嫁は嫌! 娘はわからない!母が名前で呼んでくれた喜び(92歳女性)

92

 

嫁は嫌! と お嫁さんの 介護を嫌がり 娘の自分に介護してほしいと頼んだ 92歳の女性。

ところが 娘である 自分のことがわからなくなり、

 

「あんた 誰?」

 

と言われて とても複雑な気持ちになったそうです。

 

光華(KOUKA) を飲ませて 1か月。

 

介護をしている自分を 母がわからない哀しみを 解決できました

 


 

「嫁に しもの世話なんて してほしくない!」

 

嫁は嫌!

 

自分の感情を コントロールできなくなった 92歳の母が、

 

娘の 私のところで 介護を受けることになりました。

 

ところ 、環境が変わったせいなのか、

 

認知症の症状が進み 娘の私のことを

 

「あんた、誰?」

 

その言葉を聞いた時の ショックは、

 

言いつくすことが できません。

 

誰だか わからないなら、

 

お嫁さんに 介護してもらっても良かったのでは・・・

 

と 考えるようになってしまいました。

 

 

そんな時に 友人から、

 

「認知症に効く と 言われているものは、

 

いろいろあるけれど、

 

脳血管の微小循環を正しく 血流をよくするには、

 

霊芝がいいんですって。

 

中国では、古代に、取れた霊芝は、

 

皇帝に差し出さなくてはいけないという

 

とても稀少な生薬で、

 

皇帝たちは「不老不死」の薬 って言っていたらしいわ。」

 

と いう話を聞きました。

 

 

霊芝について 調べてみると、

 

血流と 末梢血管の再生に 非常に有効だということを 知りました。

 

 

もともと アロマセラピーに興味があり、

 

人の体やリンパについて 勉強したことがあるので、

 

外的な疾患のない母には 有効ではないかと

 

光華(KOUKA) を 飲ませてみることにしました。

 

 

すると 1箱を飲み終える頃には、

 

娘である 私の名前を 呼ぶようになりました。

 

介護をするにも、

 

やはり ちゃんと 娘であることを 理解してもらえると

 

やりがいも感じます。

 

 

お嫁さんも 良い人なので、

 

母の感情が コントロールできるように、

 

娘と嫁で 半分ずつ出し合って、

 

光華(KOUKA) を 継続して 飲ませています。

 

 

お嫁さんも 自分が 義母の認知症改善のために、

 

半分の負担をしていることで、

 

気持ち的に 楽に感じているようです。

 


 

 

光華(KOUKA)は 医薬品ではなく 食品ですので、

個々に合わせた 飲み方 をしていただけます。

 

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ネットに 慣れていない方には、

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